ボーナスすらなく借入する日々

ボーナスすらなく借入する日々

本日のネットニュースで見た記事が印象的でした。今年の冬のボーナスがバブル並みに上がっているのだそうです。
そのニュースの中では景気が良くなっているというような書き方をしていましたが、私にはまったく実感がありません。

 

それどころかボーナスは年々減り生活は更に苦しくなってきています。来年には消費税も上がってしまいますし、このまま貯金すらできず年老いていくのでは、と思うと本当に怖くなりますね。

 

それでも働いてお金を貯めるしかないので頑張っていますが、どうしてもお金が足りない時には借入をしています。
借入というと借金をするのでリスクが高いというイメージがありますが、意外と簡単に借りられ返済も簡単なので、借入しているという感じがしません。

 

お給料日前にはいつもお金がなくなってしまうので、数万円をキャッシングすることが多いです。
たった数万円でも手元にあると思うだけで心に余裕が生まれますね。お給料日になればまたすぐ返済することができます。

 

きっとボーナスが潤っている方というのは借入を検討したことすらないのでしょうね。
私のようにほんの少ししかボーナスが出ず、キャッシングをしている人間というのはどのように映っているのでしょうか。

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